2012年のブータン旅行記です。プナカ・ゾンはブータン第二の規模のゾンで、首都がティンプーに移されるまでは実際にブータンの中央政庁として使用されていました。建物は父川(ポチュ)、母川(モチュ)が合流する地点に建てられています。


ティンプーが標高2300mだったのに対しプナカは1300mと標高が低いため、気候は温暖でサボテンが生えていました。

左手の橋を渡って建物に入ります。

建物までわんこが案内をしてくれます。

この子はとても人懐っこかったです。建物の前まで来たらどこかへ行ってしまいました。
入口です。屋根の部分をよーく見ると、、、

なんと巨大な蜂の巣がありました。

狛犬みたい。

その日のランチです。ビュッフェスタイルでした。
